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子どもと一緒

ばーちゃん(私の母)がこなつ家に来ています^^

ばーちゃん好き♡

年に1度くらいは来るし、実家にもこなつを連れて行ったことがあるので一緒に過ごしても平気。

ママはとっても助かっています。

 

今日、たまたまマンションの廊下掃除があり、警戒していたこなつを抱っこ。

抱っこあんし~ん

怖いときの抱っこはこなつにとって安心できるものなのですが、

抱っこしていて座ろうとしたところ、「低だっこやだ~!」

抱っこしていて座るの、こなつあまり好きじゃないのですよね。

※座って抱っこする=抱っこが低くなる=低抱っこ と呼ばれています、、、

 

で、それを見てばーちゃん「子どもと一緒だね~」

 

( ゚Д゚) そ、そうなの???

 

ばーちゃん、その道40年の超ベテラン保育士ですので間違いないと思いますが、

どうやら小さい子どもも低だっこ好きではないみたいなのですよ。

ばーちゃん曰く

「座ると、目線が下がるとか、安定感が変わるとか、接地面が違うとか、いろいろ嫌なんでない?」

とのこと。

 

低だっこで落ち着ける時は結構緊急避難中(笑)

 

なるほどね~面白いね~

擬人化したいわけではなく、生き物として通じるところがあるって面白いね~って。

 

あ~疲れた

ばーちゃんがいて、廊下掃除があって、ちょっと疲れてぐったりこなつ(笑)

 

子どもがどうして低だっこ嫌いなのか、今度聞いてみたいな~^^

 

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子ガモは無事に9羽成長中!大きくなってる~( *´艸`)

 

~~~~福島犬猫ゆいまーるの子たち~~~~

テールのブレブレ(笑)

ライのアップ(笑)

雉を見つけてガン見のゆめ(笑)

 

 

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この投稿へのコメント

  1. アバター ランママ より:

    あるある
    ばーばちゃま滞在で素敵な時間をお過ごしかと♪

    もれなくランも高抱っこです(笑)
    ラン嬢だけでなく長男も高抱っこ・おんぶでした。で聞いてみた!
    抱っこやおんぶは立ってるからこそ安心感があった!何がとは覚えてないけど目線?なのかなーって。
    私も母に おぶわれ買い物とかに行った背中での安心感が今でも鮮明です。
    息子達にも昔ながらのバッテン紐&亀の甲使用してました(笑)当時リュックタイプや腰ベルトタイプも出てたけど 見たくれはイマイチだけど(笑)あのタイプがいい気がして。
    でね今 赤ちゃん寝る時安心できるよう、おくるみで なんか一定の巻き方とかってあるみたいで?意外ときつめに巻くとか?
    これってワンコさんのホールドラッピングも原理は似てるですよね。
    バッテンも亀の甲も おくるみ巻きもホールドラッピングも読んで字のごとし包容感とか密着感とか?
    ムツさんの本にも似たようなことが書いてありました。後ろ肉球に手をあてると踏ん張るし蹴る動作になるけどそれを受け止め 柔らかく押し返してやる。外へ出てくる力をそうっと内に戻してやる感じ。赤ちゃんも泣きわめく時手足をバタバタするから同じように 足裏。と手の動きも抑制するといいとか。ある意味手足の自由を抑制することで落ち着くんですね。
    これ眠りへの誘導って章の話しでした。
    長くなりましたが(笑)生き物・同じ哺乳類として似てる部分沢山あって面白いですよね(*^_^*)
    育児は終わりましたが育犬 そして介護も連動してるなと思う時があるランママでした。

  2. アバター panda より:

    ランママさま
    すご~い!さすが子育てプロ!
    目線なんだ~!やっぱり低抱っこは人気ないのですね(笑)

    ふむふむ、そうそう、ホールドラッピングと一緒ですよね~!
    後ろ足が地面や手のひらなどで押せるとと安心するようですよね。
    密着感と包まれ感なのでしょうね~
    怖がりの子用のベルト?バンド?お洋服?もあって、ホールド感があるので不安症の子にいいらしい、と言うのを見たことがあります。
    https://anxietywrap.com/
    多分これの効果を人の高抱っこが実現しているのでしょうね~!
    おくるみとかもそうでしょうね~!
    機能性の高い抱っこ用品って、密着感が足りないのかもしれないですね。上手に力が分散されてしまっているというか。

    高抱っこ、降りれないからあきらめて抱っこされているのか?と思うこともあったのですが、どうもそうではないような気がしていて。

    そうですよね~!育犬!
    介護とも似ていますよね。通じなかったりできなかったり、そういう不都合の中でどうやってコミュニケーションをはかるか、ですものね^^
    あっという間に年齢を追い越していきますしね。
    ランママの経験はとても貴重です~!ありがとうございます~!
    貴重なご意見をくれた息子様たちにもよろしくお伝えくださいませ^^

  3. アバター ランママ より:

    またまた(笑)
    リンク 英語だからよく分からないけど
    サンダーシャツ?みたいなものかな?

    意見くれたのは長男のみ!次男は胎内記憶含め 小さな頃の事覚えてない。分からない(笑)

    私の方こそ お母様の お言葉にありがとうございました。なんですよ☆彡

    介護ね・・・似てるんだけど。
    なんか辛さが違うのよね・・・(泣)

  4. アバター panda より:

    ランママさま
    遅くなりました~!温泉行ってきました^^報告は後日^^

    そうそう、サンダーシャツみたいなものなのですが、適度な圧迫感で安心するのですって。
    私がそうなのですが、クッションとか抱えていると圧迫感があって安心する、みたいなもののようです。
    科学的にも安心感が増すというデータがあるようですよ~

    っていうか、私も子どものころの記憶あまりないので、長男くん、すごいですよね!
    早い時期にいろいろわかってたってことですものね~感心。すごいなぁ。

    んん???うちの母、なんかいいこと言ってましたっけ?(わかってない(笑))

    子育てと介護の一番の違いは、成長して手を離れる達成感がある子育てと、看取りまでの期限がわからない時間を、しかも悪くなっていく一方の、よりによって親を看る、ということなのでしょうね。
    親への愛情と、いつまでも親としていてほしい思いと、いつまで続くかわからないという疲労感とか。
    ランママ、えらいですよ。きちんと向き合ってて。私は遠いからそこまでできるかなぁって思うと、ホント尊敬します。
    私が同じ立場だったらやれただろうか?っても思いますし、遠くて難しかったかもしれないですがやってみたかったとも思ったり。
    難しいからそんなことを思えるのかなとも思いますしね。
    子どもへの思いと同じで、親への思いはやはり際限なくあって、どこまでやってもいろいろ思うのかもしれないですが。
    でも、そんな風に思わせてくれる親って、やっぱりありがたいなと改めて思ってみました。
    よくまとめすぎかしら。。。

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